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本来、勉強すら一切必要ないのに・・・
言い方を変えれば、その固定概念さえ取り除けば、「英語習得なんて簡単」ということです。
なぜなら、日本人は世界の言語でも難しいとされる日本語を習得しているからです。ひらがな、カタカナ、漢字が存在する日本語を簡単に使いこなしています。
日本人の英語力は世界214カ国中197位。この状態は過去数十年間ほぼ変わりません。これまでの英語勉強法では上達しない事を意味しています。
ぼくは大学生になってから、本格的に英語の勉強を始めた。英語関係の参考書は有名どころはだいたい試し、ECCでの英会話授業、フィリピン英語留学、Skype英会話も経験し、映画やアプリなど多くのツールも試した。フジテレビの5→9。5時から9時までで、英会話教室の先生役として出演している「石原 さとみさんの英語の発音がうまい」ということで、石原さとみさんの英語勉強法が話題に なっていますね。ツイッターでも、「石原さとみはどうやって、英語を勉強してるの?
今ではネイティブとの会話も問題なくできるようになり、TOEICも就活でわりと有利になるぐらいには高い点数を取ることができた。ただ振り返れば、英語が話せるようになるまでにかなり時間をかけてしまい、数倍効率良く勉強ができたと思うところが多い。今回はその反省を踏まえ、怪しい方法抜きで現実的に、最短ルートで英語を話せるようになる方法をまとめてみようと思う。
日本人は効果の高い英語勉強法を知らないから上達しないのです。
英語を話せない人が、自分で勉強法の良し悪しを判断するのは困難です。さらに悪い事に日本には間違った情報が多すぎるために、正しい情報を得ることが難しい状況にあります。
日本人のほとんどが、英語習得にとても時間をかけ、苦労しています。しかし本当は英語の習得はとても簡単です。短期間で話せるようになります。私の経験からすると、正しい勉強法を1日1時間4ヶ月間継続すれば日常英会話レベルになります。そのレベルにまでなってしまうと、英会話がとても楽しくなり、さらに上達します。
英語上達の第一歩はまず「正しい情報」を得ることです。
このサイトで「間違いだらけの英語勉強法」と「正しい英語勉強法」を紹介します。これにより、みなさんは自分で正しい勉強法を見分ける力を養うことができます。
日本語に比べ、英語は26アルファベットさえ把握していればいい、本来は英語勉強も習得が早いはずなのです。実際、アジアのバイリンガル達は英語の勉強を日本人のようにしなくても簡単にマスターしていますし、だからこそ、世界共通語になっています。これは、紛れもない事実です。
それでは、英語を完全上達させる人というのは何が違うのでしょうか?